直感的なトラック操作
シンプルかつ素早い応答でトラック配置ができるワークスペースです。音量、パン、ミュート、ソロ、録音待機状態、波形プレビューなど必要な機能をすぐ操作できます。
どれだけトラックが増えても視認性を損なわない設計。トラックヘッダー、タイムライン、オートメーション領域を綺麗に分割し、快適な作業をサポートします。
試験的ビルド • 活発に開発中
Futureboardは、既存のDAWの不満点を解消するために作られた新しいDAWです。Rustコア、GPUレンダリングによる超高速UI、そして創作の邪魔をしない洗練されたワークフローを提供します。

Webバージョンは今すぐお試しいただけます。デスクトップ版のネイティブ構築も全力で進行中です。
インストール不要でブラウザ上で動作。手軽なスケッチやアイデア共有に最適です。React + WASMによる快適な動作環境。
Electronベースのデスクトップアプリ。ネイティブ版の完成に向けて、クロスプラットフォームで安定して動作する一時的な中間ビルドです。
本プロジェクトの最も重要なプロダクト。Rust + GPUIで構成され、不要なリソース消費を排除し、GPUの能力を限界まで引き出したネイティブDAWです。
これまでの制作で不満に感じていた6つの要素を根本から徹底して作り直しました。
シンプルかつ素早い応答でトラック配置ができるワークスペースです。音量、パン、ミュート、ソロ、録音待機状態、波形プレビューなど必要な機能をすぐ操作できます。
どれだけトラックが増えても視認性を損なわない設計。トラックヘッダー、タイムライン、オートメーション領域を綺麗に分割し、快適な作業をサポートします。
メイン画面を遮ることなく、選択した音声データやMIDIノートのパラメーターを即座に編集できるインスペクターです。ピッチ調整、ゲイン、フェード、出力先の設定が一括で行えます。
余計な設定ウィンドウを開く手間を省き、タイムラインに集中したまま直感的にディテールを微調整することができます。
再生中の画面移動が極めて滑らかで、長時間のマスタリングやマルチトラック編集での目の疲れを大幅に削減します。
紙芝居のような画面切り替えではなく、再生ヘッドの動きに追従してシームレスに動くため、作業が一切中断されません。
カット、サイズ調整、スナップ、ズームなど、最も頻繁に使用するツールをマウスカーソルのすぐ近くに表示します。
作業状況を自己検知し、使用していないときはタイムラインの邪魔にならないよう自動的にフェードアウトします。
各トラックのインサートプラグイン、ルーティング、センド設定をスマートに一括管理できる強力なマキシングコンソールです。
限られた画面スペースでも、プロクオリティの細かなチューニングを行える高密度設計になっています。
音階が視覚的にわかりやすいグリッドを備えた高精度ピアノロール。思いついたメロディやコード進行、ドラムパターンをその場でスケッチ可能。
ノートの長さ調節、ベロシティエディタ、スナップ調整など、詳細なプログラムを行える多彩な編集アシスト機能を搭載。
順序は変更される可能性がありますが、基本的にはこのロードマップに沿って開発を進めています。
Rust + GPUIを活用した超高速で軽快な動作のメイン描写環境への移植作業。
トラックレーン、クリップ配置、トランスポート制御およびループ選択機能の開発。
ピアノロール、オートメーション曲線、波形編集インターフェースの実装。
VST3およびCLAPプラグインスキャナの統合、クラッシュ防止用サンドボックス環境の開発。
各チャンネルストリップ、AUXセンド、マスターバス、高精度音声信号グラフの構築。
Windows x64環境向けの初となる公式安定バイナリの配布準備。
WebAssembly音声エンジンを用いたブラウザ版Futureboard Expressの作成。
非Windows環境での実行に向けたコミュニティ共同貢献プロセスの開始。
macOSおよびLinuxユーザー向けの対応プラグイン形式の拡張。
現在開発を進めています。メールアドレスをご登録いただければ、ダウンロード可能な実用ビルドが完成した際に直接ご連絡いたします。広告やスパムは一切送信しません。
登録内容を整理するため、フォームは Tally で開きます。このサイトに別のアカウント機能は追加しません。